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稽古日誌

森由果横浜で集客No.1の劇団studio salt(スタジオ・ソルト)に出演しました。
 
相鉄本多劇場の提携公演です。
 
由比ヶ浜にあるお店、その店主役を見事に演じ切りました。
 

■CoRich舞台芸術!
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_id=7076
 
 
森由果はrorian55?第3回公演『障子の国のティンカー・ベル』に出演し、ティンク役(演出:大谷由梨佳)で好演した女優です。
『えっと、おいらは誰だっけ?』ではリンダ・スワン役に挑戦します!
どうぞお楽しみに。
 
 
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studio salt(スタジオ・ソルト) 第9回公演
<相鉄本多劇場提携公演>
 
『SOMEDAY』 
~サノモトが「つまらない大人にはなりたくない」と歌っていた頃、僕らはまだ童貞だった。~

作・演出:椎名泉水
 
 
■studio salt HP
http://www.studiosalt.net

■キャスト
谷本進(NEVER LOSE)
桜内結う
森由果
富岡英里子
麻生0児
高野ユウジ
東享司
木下智巳

4×1h project(時間堂+elePHANTMoon)『Reading#0』猿田モンキーが出演しました。


今回の4×1h projectは、注目の若手劇作家6人が競演する意欲的な企画で、非常に注目度の高い公演です。

CoRich舞台芸術!
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_id=7592


なお、groupA『群盲と象』を執筆した作家・冨士原直也氏の戯曲を上演する団体『crew』には、
rorian55?ではお馴染み、中村晃が2度出演しました。
不思議な縁を感じます。

猿田モンキー、中村晃はrorian55?『えっと、おいらは誰だっけ?~Cash On Delivery~』に出演します!!
ご期待下さい。


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4×1h project(時間堂+elePHANTMoon)
『Reading#0』

2008/05/23(金) ~ 2008/05/25(日)

場所 渋谷ギャラリー・ル・デコ (Gallery LE DECO)


groupA

『消えたおんなのお話』
脚本・上野友之(劇団競泳水着)
出演・石黒淳士/大野洋範/小川友子/武井翔子(Seiren Musical Projecy)

『いそうろう』
脚本・篠田千明(快快)
出演・大川翔子/百花亜紀

『群盲と象』
脚本・冨士原直也
出演・沓名紀孔代(劇団朋友)/猿田モンキー/迫律聖/星野奈穂子


groupB

『喫茶店』
脚本・マキタカズオミ(elePHANTMoon)
出演・足立由夏(InnocentSphere)/大竹悠子(ユニークポイント)/長瀬良嗣/星見陽介

『ひとさまにみせるもんじゃない』
脚本・中屋敷法仁(柿喰う客)
出演・太田幸絵/菊地奈緒(elePHANTMoon)/三嶋義信/山本真由美

『ソバージュばあさん』
脚本・谷賢一(DULL-COLORED POP)
出演・上野友之(劇団競泳水着)/菊池美里(トリコ劇場)/坂口辰平(ハイバイ)/酒巻誉洋(elePHANTMoon)


演出・黒澤世莉(時間堂)
プロヂューサー・菊地奈緒(elePHANTMoon)


4×1hとは
4人くらいで、1時間くらいの、シンプルな舞台美術で、どんな場所でも上演する。
そんな理念の元に生まれました。
本プロジェクトは、時間堂とelePHANTMoonの共同で行われています。

4×1h#0には「リーディング」と「プレイ」の2公演があり以下のキーワードを持ちます。

※20代の新進劇作家の脚本家
※公募オーディションで選抜された出演者
※6本のリーディングを経て2ほんのに選抜される、公演及び脚本と出演者の品質向上の仕組み

どーも、作曲れおです。
とてつもなく報告が遅くなってしまったんですが
現在中野のポケットで上演中の
R-vive 企画其ノ十一 「誰ガ為ニ陽ハ昇ル -Wonderful World '08-」に
楽曲提供しております。
完全にここに報告するの忘れてました。
でもまだまだ今日から日曜日まであるのでぜひ!

詳細はこちら!

日時:2008年5月14日(水)〜18日(日)
会場:中野 ザ・ポケット
作・演出:藤井ごう

出演:雑賀克郎 堤 匡孝(バイザウェイ) 塩見和由 田代晋太郎
尾方佑三子 村松えり(ホリプロ・ブッキング・エージェンシー)音室亜三弓
長谷川淳央(木山事務所) 水野和宏(新人会) 飯田邦博
高安美子(青年劇場) 加納朋之(文学座)

音響:近藤達史
照明:和田東史子
舞台監督:上村利幸
舞台美術:升平香織
舞台監督補佐:本城 憲
楽曲提供:大西玲央 (atelierKINOco inc.)
宣伝美術:KINOco (atelierKINOco inc.)
演出助手:川西こずえ
稽古場助手:小森淑子 竹下ヨシユキ
制作:根本ハイジ(演劇ユニット3LDK)
企画製作:R-vive

タイムテーブル:2008年5月
14日(水)→19時〜
15日(木)→19時〜
16日(金)→14時〜(☆)・19時〜
17日(土)→14時〜・19時〜
18日(日)→14時〜
チケット料金(日時指定・自由席(一部指定あり)):前売り3300円/当日3500円
(☆)金曜マチネのみ 前売り2800円/当日3300円

R-viveホームページ→http://www.r-vive.com


そいえばチラシもKINOco作で
ホームページもatelierKINOco作です!

新国立劇場『オットーと呼ばれる日本人』に古河耕史が出演します。
 
 
古河耕史はrorian55?第1回公演『トランス』において映像を担当。
新国立劇場 演劇研修所(NNTドラマ・スタジオ) 第1期生として3年間の研修を終え、修了しました。

 
 
修了後初の舞台となる『オットーと呼ばれる日本人』。期待大です。
 

  
新国立劇場『オットーと呼ばれる日本人』

ロバート・アラン・アッカーマン率いる「the company」。

その1stシーズン『バーム・イン・ギリヤド』に、
『THE WINDS OF GOD』で松島少尉役を務めた今村洋一が出演しています。

すばらしい舞台でした!!必見です。

the company

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